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タグ:アイリッシュパンク ( 45 ) タグの人気記事
セール開催中!
■ウェブショップ「ROCKIN' OWL」でセールを開催中です。
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Rafven、Skinny Lister、Fiddler's Green、Onda Vaga、Barbarella's Bang Bang、Bastian Baker、Uncleowen等のグッズやCDが500円〜販売中。この機会をお見逃しなく。

■【2016年10月28日発売!】世界最速最狂スピードフォークFiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)ニューアルバム『悪魔のスピードフォーク〜Devil's Dozen』!悪魔の数字13枚目のフルアルバムに収録した全13曲は悪魔の1ダース!
過去最狂ハードに飛ばす、悪魔に捧げるスピードフォークにボトムズ・アップ(乾杯)!
日本盤には活動26年目に突入したフィドラーズ・グリーンの歴史が全て分かる、奥村裕司による長編バイオグラフィー掲載!
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■【発売中】Bastian Baker(バスティアン・ベイカー)3rdアルバム『FACING CANYONS Japan Edition』は世界を旅して作られたよりフォークな11曲。日本盤ボーナストラック3曲追加収録。
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■【タワーレコード限定販売】「あったらいいな こんなフェス」、世界のお祭りコンピレーション最新作V.A.『FOLK ROCK 3』
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◆UNCLEOWENのホームページはコチラ

■アイリッシュパンク〜ワールドミュージック専門通販サイト「ROCKIN' OWL」のメールマガジンをご存知ですか?おいしい情報のみをお届けしていますので、是非ともご登録下さい。
「ROCKIN' OWL」ではUncleowenのツアーグッズ、限定商品を中心にアイリッシュパンク〜ワールドミュジック系商品を取扱っています。
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◆発売中
Gypsy Sound System Orkestra(ジプシー・サウンド・システム・オーケストラ)『VOL.1』
Mocean Worker(モーション・ワーカー)『MOCEAN WORKER』
Mr. Irish Bastard(ミスター・アイリッシュ・バスタード)『THE WORLD, THE FLESH & THE DEVIL Japan Edition』
Kadebostany(カデボスタニー)『POP COLLECTION Japan Edition』

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by uncleowen | 2016-12-28 16:57 | 日々 | Comments(0)
Happy Ol' McWeaselが涙の新MV公開!
■スロベニアのアイリッシュパンクバンド、ハッピー・オル・マクウィーゼル(Happy Ol' McWeasel)が相変わらず格好良い。発売したばかりのニューアルバム『Heard Ya Say!』から2本目のMVとして公開されたのは、まさかのバラード曲"Left Bihind"。正直アルバムの後半に収録で、このビデオが出来るまでは地味な曲の印象だったのですが、、、本当申し訳ない!こんなに涙の名曲だったとは!!!!まずは映像ご覧ください。



「格好良いアイリッシュパンクバンドとは、バラードが泣けるバンド」。
これこそアイリッシュパンク新時代の幕開け。
筆頭に立つのこのバンド、ハッピー・オル・マクウィーゼル!!(涙と拳!)

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好きだ!!

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【発売中】Happy Ol' McWeasel『Heard Ya Say!』

フジロックフェスティバル'15毎日出演完了&全ステージ満員御礼! 10月に急遽再来日ツアーも決行!朝霧JAM'15にもメインステージに初出演!
Rafven(レーヴェン)ニューアルバム『よみがえれ!キツネザウルス〜Bring Back The Dinos』発売中!
世界限定300枚!アナログ盤『よみがえれ!キツネザウルス〜Bring Back The Dinos』も発売中!


サマーソニック2015東京ステージ両日出演!
Bastian Baker(バスティアン・ベイカー)日本限定アルバム『LOVERS IN JAPAN』発売中!

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◆発売中
Mr. Irish Bastard(ミスター・アイリッシュ・バスタード)『THE WORLD, THE FLESH & THE DEVIL Japan Edition』
Kadebostany(カデボスタニー)『POP COLLECTION Japan Edition』
Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』
V.A.『FOLK ROCK 2』
The Rumjacks(ザ・ラムジャックス)『SOBER & GODLESS Japan Edition』
Skinny Lister(スキニー・リスター)『DOWN ON DEPTFORD BROADWAY』
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by uncleowen | 2015-12-25 15:19 | HAPPY OL'McWEASEL | Comments(0)
デビューアルバム発売記念!Uncle Bard & The Dirty Bastardsビデオまとめ
『FOLK ROCK 2』での紹介から半年以上。遂にアンクル・バード・アンド・ザ・ダーティー・バスターズ(Uncle Bard & The Dirty Bastards)の日本デビューアルバム『Get The Folk Out!』の発売を迎えられました!

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【発売中】Uncle Bard & The Dirty Bastards『Get The Folk Out!』

ミュージックビデオを多く制作している彼ら。今までぽろぽろと今作収録曲を紹介してきましたが、発売を記念して全てまとめ+αしてみましたので是非ご覧下さい。アイリッシュパンクの新しい良質バンド、名盤の誕生ですよ。

■CD収録曲、ほとんどのビデオがあります。


01. The Road / ザ・ロード


02. Black Sheep / ブラック・シープ


03. The Rambling Bhoys / ザ・ランブリング・ボーイズ


04. Green Shamrock Shore / グリーン・シャムロック・ショア
※映像はアコースティックVer.映像


05. The Dark Side of the Leaf / ザ・ダーク・サイド・オブ・ザ・リーフ
※2015年 本国イタリアでのライブ映像


06. We ruled the seaside / ウィー・ルールト・ザ・シーサイド
※2014年 スイスのフェス出演時のライブ映像

07. Blue Velvet Glove / ブルー・ヴェルヴェット・グローヴ
08. Skedaddle / スキダドル


09. When the Boys Come Rolling Home / ウェン・ザ・ボーイズ・カム・ローリング・ホーム
※ツアー移動中、バンの中で演奏!

10. 1.21 Jig-O-Reel / 1.21ジグ・オー・リール
11. Raggle Taggle Gypsy / ラグル・タグル・ジプシー


12. I Only Got One Pint / アイ・オンリー・ゴット・ワン・パイント
※アイリッシュダンサーとの共演


13. Off in the Jacks / オフ・イン・ザ・ジャックス
※ビデオはアコースティックVer.

14. Ring Of Fire / リング・オブ・ファイアー


15. Be / ビー
※アイリッシュパブでの映像

■さあ!気になりましたらアルバムをゲット・ザ・フォーク・アウト!

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Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』
V.A.『FOLK ROCK 2』
The Rumjacks(ザ・ラムジャックス)『SOBER & GODLESS Japan Edition』
Skinny Lister(スキニー・リスター)『DOWN ON DEPTFORD BROADWAY』
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by uncleowen | 2015-12-11 16:26 | UNCLE BARD & THE DIR | Comments(0)
Fiddler's Green "This Old Man"
■うちの子たちが好きな番組。一緒になって見ていたら聞き覚えのある曲が!
テンション上がりました。



この曲、Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)もカバーしているんで知ってました。
こうゆうカバー、面白いですよね。だからFiddler's Green好きです。
ちなみにFiddler's Greenバージョンは『SPORTS DAY AT KILLALOE』に収録されています(ごめんなさい、日本盤はすでに廃盤です)。

フジロックフェスティバル'15毎日出演完了&全ステージ満員御礼! 10月に急遽再来日ツアーも決定!
Rafven(レーヴェン)ニューアルバム『よみがえれ!キツネザウルス〜Bring Back The Dinos』発売中!

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Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』
V.A.『FOLK ROCK 2』
The Rumjacks(ザ・ラムジャックス)『SOBER & GODLESS Japan Edition』
Skinny Lister(スキニー・リスター)『DOWN ON DEPTFORD BROADWAY』
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by uncleowen | 2015-10-05 17:43 | FIDDLER'S GREEN | Comments(0)
ベスト盤発売間近!Fiddler's Green特集 Vol.2
Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)25周年記念!初のベスト盤『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』発売まであと2週間ということで!主にベスト盤に収録されたアルバムを年代順に紹介していきます。

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■先ずは今ベスト盤に2曲選曲された記念すべき1stアルバム。

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【発売中】Fiddler's Green『Fiddler's Green』

なんとオリジナルの発売は92年です。
メンバーも6人中3人が違い、現在でもオリジナルメンバーとしてバンドを引っ張って行っているラルフ・アルビ・アルバース(Vo, AcGt, Mandolin, Banjo)、ライナー・シュルツ(Ba)、ステファン・クルーク(Accordion, Bodhran)以外は違うメンバー。是非アルバムのブックレット内の写真を見て、その時代の流れを確認していただきたい。

全16曲収録のうち前半10曲はライブ音源、後半6曲はスタジオ録音音源という、まさに1stアルバムらしい、未完成感が今では新鮮なアルバムです。収録曲中6曲がアイリッシュ・トラッドのストレートなカバーというのもFiddler's Greenでは珍しい(また今度紹介しますが実は『突っ込め!スピードフォーク!〜Wall Of Folk』も彼らには珍しい、アイリッシュ・トラッドをストレートにカバーした曲が多いアルバムですが)。Fiddler's Green、そしてアイリッシュパンクの歴史が始まった伝説のアルバムです。
92年ですよ?
まだDropkick MurphysFlogging Mollyもいない時代です。

■今作からベストに選曲されたのはライブでもお馴染みのトラッドカバー、"Rocky Road To Dublin"と"Blarney Roses"。さすがに20年以上前ですし、メンバーも今は違うのでこの2曲は現メンバーで再アレンジ&再録されています。実は両曲共に今までスタジオ収録されたことはなく、ライブ音源でしか存在していなかったので、ファンにとっては待ちに待った!非常に嬉しい再録です。この再アレンジもベスト盤『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』の目玉の一つです。下記インタビュー映像のバックでも後半にこの2曲の再録Ver.がちょっと聞けるので是非聞いてみて下さい。



"Rocky Road To Dublin"は毎回ライブで「ウォール・オブ・デス」ならぬ「ウォール・オブ・フォーク」を引き起こす最大の暴れどころ。ライブで絶対に欠かせない曲です。



"Blarney Roses"は今ベストのタイトルにもなっていて、ライブでは主に最後に演奏されることが多い、これまたFiddler's Greenにとって欠かせない曲。ライブ盤『FOLK'S NOT DEAD』でも最後に収録されていますね。アイルランドの何処かに咲くという「ブラーニーのバラ」を探す、ちょっと不思議な旅の話の歌です。ベスト盤の本編最後はタイトル曲のこの曲でしまります。そこがもう、、ライブのようで感動してしまいますよ。。。早く皆さんにも聞いてほしい。
そして、いつか日本でもこの曲のサビを、、手を大きく叩きながら、大合唱したいですね。

今、聴きながら感動してしまいました。

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【発売中】Fiddler's Green『FOLK'S NOT DEAD』

■話を1stアルバムに戻しますが、ベストに収録された曲以外にもこれまたライブでお馴染み"Raggle Taggle Gypsy"やリールのメドレー等、決して派手ではないですが、アイリッシュ愛溢れる名カバー曲揃いなので是非ベストと合わせて聞いてみて下さい。

そうだ!別の作品になってしまいますが、"Raggle Taggle Gypsy"はアンプラグドVer.もオススメです。全員スーツで決めて、ステージに横並びになって酒を片手に座りながら演奏する、大人Fiddler's Greenもまた格好いいんですよ。ライブDVD『FOLK'S NOT DEAD DVD』のボーナストラックでこのアンプラグドライブは見られますよ。

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【発売中】Fiddler's Green『FOLK'S NOT DEAD DVD』

Folk's Not Dead!!

■5/27(水)発売!Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)25周年記念ベストアルバム『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』
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■5/27(水)発売!Bastian Baker(バスティアン・ベイカー)日本限定アルバム『LOVERS IN JAPAN』
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■タワーレコード限定販売中! 総参加メンバー110人超え!使用楽器85種以上!世界の村祭りコンピレーション『FOLK ROCK 2』
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Barbarella's Bang Bang(バーバレラス・バン・バン)『BARBARELLA'S BANG BANG』
Happy Ol'McWeasel(ハッピー・オル・マクウィーゼル)『NO OFFENCE Japan Edition~悪く思うなよ飲んだくれ』
Onda Vaga(オンダ・バガ)『MAGMA ELEMENTAL
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by uncleowen | 2015-05-14 18:15 | FIDDLER'S GREEN | Comments(0)
Fiddler's Green "A Night In Dublin" ビデオきた!!
■活動25周年を迎えても今尚進化し続ける世界最速スピードフォーク!Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)が新たなミュージックビデオを公開しました。


Fiddler's Green "A Night In Dublin"

待ってました!
発売中の最新オリジナルアルバム『天下分け目のスピードフォーク〜Winners & Boozers』冒頭曲で勢い抜群、最高にアイリッシュパンク、Fiddler's Green節全開の"A Night In Dublin"!
『天下分け目のスピードフォーク〜Winners & Boozers』は、数多い彼らのアルバムの中でもアイリッシュパンク〜フォークパンク色濃く、個人的に大好きなアルバムなので、また新しいビデオの公開は嬉しい。

■"A Night In Dublin"は歌詞も熱くて良いんですよ。
ツアーで旅するバンドマンは全員、拳を握りしめて大合唱してほしいです。

せっかくなんで歌詞も訳してみました。
英語分からない方は、参考までにご覧ください。アツいでしょ?アツいですよ。

"ア・ナイト・イン・ダブリン"
あるダブリンの夜 とあるコークの夜
カネマラへの道の途中 ニューヨークを目指している
バスでの日 列車での日
移動はバスに車 ボートに飛行機
俺たちは知っている これは無駄じゃない!

旅することを誇りに思うし いつも旅のなかだ
バンやバスを借り 荷物を全て詰め込む
派手に旅する ここは遠くのド田舎
新たな刺激を求めて 世界の大陸を目指すんだ

七つの海を航海し 白夜に遭遇した
呼び声遠く 即決即行
さらに続く航路のため たくさんのトラブルを乗り越える
だからここに 少しの間とどまろう

旅を始めたのは もう何年前か
思っていたより長かった ショウへ向けて舵を取る
特別な人生 特別な感覚 最高のチーム
いい奴ばかりの一団 夢で見たより最高だ

訪れたバー ホテル ライブハウスの数は知れず
まだ見ぬ場所や 次のクラブを目指して進む
毎晩ド派手に盛り上がっての馬鹿騒ぎ
だからここに 少しの間とどまろう

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【発売中】Fiddler's Green『天下分け目のスピードフォーク〜Winners & Boozers』

■ちなみにですね、5/27(水)に発売となりますベスト盤『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』にもこの"A Night In Dublin"は収録されます。お楽しみに!

■5/27(水)発売!Fiddler's Green(フィドラーズ・グリーン)25周年記念ベストアルバム『ベスト・オブ・スピードフォーク〜25 Blarney Roses』
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■5/27(水)発売!Bastian Baker(バスティアン・ベイカー)日本限定アルバム『LOVERS IN JAPAN』
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■タワーレコード限定販売中! 総参加メンバー110人超え!使用楽器85種以上!世界の村祭りコンピレーション『FOLK ROCK 2』
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by uncleowen | 2015-04-22 18:23 | FIDDLER'S GREEN | Comments(0)
The Rumjacksのニューアルバム発売決定!
■久しぶりのこの海賊のニュース!
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ラムジャックス(The Rumjacks)の新譜を来年3月に発売します!!
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タイトルは『ソバー・アンド・ゴッドレス(仮)』
ニューアルバム発売に合わせてバンドのバイオも更新しました。
ちょっとまだ早いですが、発売までお楽しみに!

■ニューホランドの海賊アイリッシュパンク最新作!
「この国にはもう酒もなければ神もない ここらでアイリッシュパンクでひと暴れといこうじゃないか」

時は大航海時代、マゼラン海峡を航海していたオランダ人の冒険家によって発見された、南の新大陸「ニューホランド」(現在のオーストラリア大陸)。時は流れ08年、ニューホランドのシドニーより現れた5人の荒くれ海賊共によるアイリッシュパンク・バンド、ザ・ラムジャックス(The Rumjacks)。前進バンドの頃から世界で最も有名なアイリッシュパンク界の宝の地図「シッティン・オニオンズ(Shite’n’Onions)」に取り上げられ注目を浴びる。マンドリン、バンジョー、バグパイプ、ティンホイッスルといった民族楽器を、パワフルにほとばしるパンクサウンドに乗せた直球のアイリッシュパンクは聞くもの全ての拳を握らせ、その場で暴れ、踊らせる。酒で焼け、しゃがれたフランキー(ヴォーカル、ティンホイッスル)が絞り出す酔いどれのメロディは、他のメンバーの導火線にも火を点け、終いには全ての曲のサビで大合唱という大砲を打ち上げる。これぞ誰もが求めるアイリッシュパンク理想郷。もしくは海賊船が立ち寄った賑やかな港で開かれた、ちょっと危険な大宴会。土臭く、男臭くも哀愁のメロディで男涙を誘う、魂のパンクロックを大樽に入った酒と共にお楽しみください。彼らは今までにUncleowenより2枚のEP、そして10年に1stアルバム『ギャングス・オブ・ニュー・ホランド』(現在廃盤)を発売してきた。内2枚のEPは即ソールドアウトとなり現在入手不可となっている。1stアルバム発売後にも本国で配信シングル、7”シングルを計3種リリースし、『Jolly Pirates〜海賊の宴』等日本を含め数多くのコンピにも参加。世界中で多くのアイリッシュパンク好きが待ち望んでいた、久々のニューアルバムがここに完成。野郎共!碇を下ろせ!大宴会の始まりだ!


■2014.9.24(水)発売!世界がこの歌、この声、このルックスを待っていた!天才SSW、バスティアン・ベイカー(Bastian Baker)日本デビューアルバム『TOO OLD TO DIE YOUNG Japan Edition』&11月に初のジャパンツアー決定!
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■2014.8.13(水)発売!フジロック'13で最もCDが売れたスキニー・リスター(Skinny Lister)の2ndアルバム『DOWN ON DEPTFORD BROADWAY』!
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バーバレラス・バン・バン(Barbarella's Bang Bang)『BARBARELLA'S BANG BANG』
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フィドラーズ・グリーン(Fiddler's Green)『天下分け目のスピード・フォーク〜Winners & Boozers
オンダ・バガ(Onda Vaga)『Magma Elemental
【タワーレコード限定発売コンピ】V.A.『FOLK ROCK
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by uncleowen | 2014-12-25 18:01 | THE RUMJACKS | Comments(1)
これ以上枯らさないで!
■たまには自社で取り扱っていない、趣味のアイリッシュパンクのお話を。
最近個人的にThe Mahonesブームが再来していて(2014年には新譜も出るようで)、CD棚を漁っていたところ、こんなアルバムが出て来ました。そしてハマってます。

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Mahonesのアルバム『Get Stuffed』

前述のThe Mahonesはカナダのマホーンズ。こちらのMahonesはドイツのマホーンズ。同じバンド名で同じジャンルのバンドでも「The」が付いているかいないかで全然違うバンドになってしまいます。通常、このジャンルを知っている人との会話で「マホーンズ」と出て来た場合は圧倒的に、、いや100%カナダのThe Mahonesの事でしょう(そもそもその会話、かなりマニアックなものだと思いますが、、)。

■このアルバムを初めて手に入れたのは、まだUncleowenを始める前CD屋でバイトしていた時の事。当時から大好きなアイリッシュパンクのCDを仕入れて貰っては、売場に出しつつも1枚は自分用に社販して、、って探求の旅を行ってました。
その時にThe MahonesのCDを集めて特集を組んでいた際に、間違えて今作を仕入れてしまったのが出会い。最初聞いた時には「やべー間違えた!こっちダサい!パンクじゃない!」なんて非道い感想を受けたのですが、今こうして聞いてみると、、何とも言いがたい心地よさ、耳鳴り
、メロディを持っていて、とてつもなく良い。今はむしろThe Mahonesより、こっちのMahonesの方が好きな位。

■当時の言い訳をしますと、カナダのThe Mahonesにもこんなアルバムがあるんですよ。
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The Mahones『Draggin the Days』
アルバムのアートワーク
がちょこっと似ているでしょう?これと間違えました。。。そもそもマホーンズがもう一ついたとは、、

■話をドイツのMahonesに戻しますね。
彼らは80年代から活動しているアイリッシュ系音楽のバンドで、今作以外にも何枚かアルバムを出しています。トラッドを演奏しているパブのバンドよりはロック寄り、アイリッシュ・パンクのバンドよりは大人(落ち着いているし演奏も上手い)という何とも中途半端な立ち位置の、、「ロック・バンド」としましょう。演奏はとても上手いのですが、どうもノリがロック寄り、、、つつもそこまでロックに寄らずにトラッド畑も耕している。でも時折パンキッシュになろうとするも、、、良い意味で演奏がまとまり過ぎている為、あんまりパンクに聞こえない。
この中途半端な立ち位置から生み出された曲が気持ち良いんです。不思議な立ち位置だからこそ、出せる音、刺激出来る琴線がるようで、、、とても心地良いです。

そして何より彼らのオススメポイントは、全曲で漂う独自の「枯れ感」。何と言えばいいでしょうか?カウパンク〜ラスティック的な土臭さもあるのですが、、それ以上に、、もうそこを突き抜けて枯れている。何とも渋い。
RPGで例えると、石化して誰も近付かなくなった森、もしくは水が枯れ果てた砂漠の中にポツンとのこった村の廃墟(住人は老人が一人)とでも言えましょうか、、、哀愁の漂いっぷりが半端無く、もう目で見えてきそうな程です。
こんなにも陽気な曲を「枯らした」アレンジで聞かせる、バンドはいないと思いますよ。
彼らが演奏するのはほとんどがアイリッシュのトラッドです。例えばフィドラーズ・グリーン(Fiddler's Green)『ドライヴ・ミー・マッド』でカバーしている"Salonika"を思い出して下さい。このMahonesもこの曲をカバーしているのですが、何とも「枯れて」います。底抜けにアッパーに盛り上げ、ライブでも欠かせない曲に仕上げたフィドラーズ・グリーンに対して、このMahonesのアレンジはもう、、枯れています。
「もうやめて〜!これ以上枯らさないでーー!」って涙ながらに訴えかけたい程に枯れてます。
それは究極にシンプルなドラム(基本スネアとハイハットをスタスタ〜で、たまにシンバルをパーン。キックはこもった音であまり聞こえない)からか?ほんわりと響くフルートからか?包み込むアコーディオンからか?上手すぎるボーカルと、いい感じに下手で味の有るボーカル2人(更に女性もいるっぽい)の掛合いからか?高速ながら優しく爪弾くバンジョーからか?楽器の重ねがシンプルすぎて楽器間、隙間の温度さえも感じる楽曲からか?
何か自分でも何言ってるのか分からなくなったんで、ここら辺で止めときますね。
とにかく「枯れて」ます。
明るい曲を陽気に、勢い良くカバーするのがダメとは言いませんし、思いもしませんが、、、この曲に関してはこうも陽気な持ち味をあえて殺すことにより、こんなにも寂しい曲に仕上げたMahonesバージョン、一聴の価値有りです。
Amazonでは新品は売り切れているようですね、、他に何処で買えるかは、、分かりません。見かけた際には手に取ってみて下さい。

このMahonesの事をもっと知りたい方はコチラのオフィシャルHPをご覧下さい。ドイツのバンドなのでドイツ語ですが、、
個人的に今、最もオススメするバンドです。今でも活動しているかどうかは怪しいです、、
枯れないで、、

FIDDLER'S GREEN新譜『天下分け目のスピード・フォーク〜Winners & Boozers』、11/6発売

1st MV "The More The Merrier" 公開中!

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SKINNY LISTER『FORGE & FLAGON Japan Edition
KOMODO『ようこそ不思議なサーカスへ
V.A.『JOLLY PIRATES〜海賊の宴
ONDA VAGA『MAGMA ELEMENTAL
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by uncleowen | 2013-12-25 17:50 | MAHONES | Comments(0)
Skinny ListerがDropkick Murphys、Luceroとのツアーを発表
スキニー・リスター(Skinny Lister)が、先日のワールドシリーズでの国家斉唱でも話題のドロップキック・マーフィーズ(Dropkick Murphys)による「St.Patrick's Day Tour 2014」にルセロ(Lucero)と共にゲスト参加することが発表されました。
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今までもアメリカでの公演は勿論、コーチェラ等のフェスでもステージを共にしてきたスキニー・リスタードロップキック・マーフィーズ。今回で何度目の共演になるのかな?絶対に楽しいですね。
それにしてもこの毎年恒例のドロップキック・マーフィーズの聖パトリックツアー。毎年ゲストバンドが素晴らしい。フランク・ターナー(Frank Turner)スウィンギン・アターズ(Swingin' Utters)オールド・マン・マークレイ(Old Man Markley)等々、歴代絶対にこれ楽しいだろ!続きで羨ましい。
いつか行ってみたいツアーです。
以下今年のスケジュール。

February 18 Cleveland, OH House of Blues
February 19 Detroit, MI The Fillmore*
February 21 Madison, WI Orpheum Theatre
February 22 Duluth, MN Twin Ports Brewfest*
February 23 Chicago, IL Riviera
February 24 St. Louis, MO The Pageant
February 25 Springfield, MO Gilloz Theatre
February 27 Oklahoma City, OK Diamond Ballroom
February 28 Dallas, TX House of Blues
March 1 Austin, TX Stubb’s
March 2 Houston, TX House of Blues
March 3 New Orleans, LA House of Blues
March 5 Birmingham, AL Iron City
March 6 Jacksonville, FL Maverick’s on the Landing
March 7 Charlotte, NC Fillmore
March 8 Pittsburgh, PA Stage AE*
March 10 Sayreville, NJ Starland Ballroom
March 11 Huntington, NY The Paramount
March 13 Boston, MA House of Blues (Tickets)
March 14 Boston, MA House of Blues SOLD OUT
March 15 Boston, MA House of Blues – Matinee SOLD OUT
March 15 Boston, MA House of Blues – Evening SOLD OUT
March 16 Boston, MA House of Blues SOLD OUT
March 17 Boston, MA TBA**
March 22 Washington DC Shamrockfest** (DKM headlines)

* ゲストバンドはスキニー・リスターのみ
** ルセロもスキニー・リスターもゲスト参加しない

行ける方は是非!オススメします。


FIDDLER'S GREEN新譜『天下分け目のスピード・フォーク〜Winners & Boozers』、11/6発売

1st MV "The More The Merrier" 公開中!

SKINNY LISTER、無事にフジロック'13での初来日完了!


◆UNCLEOWENのホームページはコチラ

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おいしい情報のみをお届けしていますので、是非ともご登録下さい。
「ROCKIN' OWL」では限定商品を中心にアイリッシュパンク〜ワールドミュジック系商品を取扱っています。
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◆発売中
SKINNY LISTER『FORGE & FLAGON Japan Edition
KOMODO『ようこそ不思議なサーカスへ
V.A.『JOLLY PIRATES〜海賊の宴
ONDA VAGA『MAGMA ELEMENTAL
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by uncleowen | 2013-11-08 13:35 | SKINNY LISTER | Comments(0)
TOWER RECORDSさん全店でUNCLEOWENキャンペーン開催中!
■フジロックまであと10日を切り、本日発売となりました、スキニー・リスター『フォルジ・アンド・フラゴン・ジャパン・エディション』
f0195042_16314677.jpg


■今作の発売に合わせまして、タワーレコードさん全店で「UNCLEOWENキャンペーン」が開始となっております!
スキニー・リスターの新譜を含む対象商品をお買い上げて、超先着でUncleowenサンプラーCD(超限定ですので在庫無くなってしまったらゴメンナサイ)、そしてスキニー・リスターのステッカーと、豪華プレゼントが当たる応募ハガキが貰えます。こちらはどうせ買ったのであれば、面倒でも是非ご応募下さい!良いもの準備してますよ。

更に!

Uncleowen初!

TOWER RECORDSさんとのコラボをしたリーフレットも全店で無料配布中です。
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こちらは恐らく各店配布分の在庫が無くなり次第、終了となると思いますので、見つけた方はお早めにご入手下さい。
渾身のフルカラーの4Pです。

さあ、TOWER RECORDSヘ行こう。NO MUSIC NO LIFE。
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フジロック直後のサイン会@渋谷店もお楽しみに!

■2012年のフジロックで人気大爆発!アルゼンチンのお祭り集団Onda Vaga新譜『Magma Elemental』4月24日発売!


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◆発売中
KOMODO『ようこそ不思議なサーカスへ
V.A.『JOLLY PIRATES〜海賊の宴
ONDA VAGA『BEST ALBUM FOR JAPAN "MOSHI MOSHI"~楽園(パラダイス)へ行こう
ALLY BAND『WASTELAND / ウェイストランド
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by uncleowen | 2013-07-17 16:41 | SKINNY LISTER | Comments(0)



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